2011年2月14日月曜日

ゆきだーーーーーーーーーーー






本当に寒いですね。dubulaさん。


なぜこんなにも寒いのでしょうか?




寒死します。






と、突然ですが、寒死という言葉は日本語にありません。
(さぁ、キーボードを叩いて変換してみよう!!)





しかし、意味は通じます。

1.死にそうな位寒いんだな。

2.寒くて死んだ。or 死ぬ30歩ぐらい手前。




日本語の良さは、複数の文字をつなげるだけでその言葉の意味が見えてくるところです。


英語などの言語は、いろいろな国の文化やその土地の価値観を含んでいるので、単純にはいきません。





本当の意味で、それを知るためには、その国や価値観についても学ばなければならない。






とまぁ、ここまでは、大学の先生の受け売りです。






でも、最近思うのです。




価値観について学ぶってことは、重要だなぁと




価値観を考える側面を持つことで、それぞれのコミュニティの持つ

コミュニティとは:学校 会社 ゼミ サークルetc...


もう一つの顔が見えてきます。












僕が重要にしたい価値観とは



「大切なことはなんだ?」



これ一つです。








たとえば、ゼミならば、大切にしたいことは 大学としての機能です。







大学の進学率は上昇し、


就職活動は、早期化し、




教育機関としての大学は、いま、違う何かの側面を求められているように感じます。








何もやっていないようなゼミでも、運営のためにお金を出し、人を割き、教授をつける。

これだけで、はたして大学としての機能は維持されているのでしょうか?




この答は、非常に疑問視されます。





そこで、つじつまを合わせるために、


大切なことはなんだ?  という価値観をみつける機会を与える機関として、考えてみることにしました。




すると、以外にもすっきりとする。




やっぱり、人間のボンドがある人は強い。






どこに行っても、平気な顔をしている。





人間、所詮は出会いの数です。



もの好きだけで集まっていては成功しいないのもうなずけます。





いろんな人に出会い、価値観を身につけること、





それがどのくらい大学でできるか・・・・・






っていうか 気づけるのか??







ここが分かれ目では と感じたりするこの頃でした。






がんばれ 




今年は、前厄だぞ 





んー がんばろ

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